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わが家のキッチンカウンターを紹介。エコカラットに棚をつけました

我が家のキッチンカウンターには、エコカラットプラスのグラナスルドラ(ベージュ)と、LIXILヴィータスという商品の一枚棚をつけました。

この記事では、どうしてそれにしたのか、考えるにあたって苦労したポイントはどこか、メリットとデメリットは何か、などを紹介します。

 

まずはキッチンカウンターを紹介

これが我が家のキッチンカウンターです。

TOTOのミッテシリーズで、幅2700mmの普通のI型対面キッチンです。

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小物&本置いたバージョン

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別アングルから

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図面では以下の赤いラインがキッチンカウンターです。

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表面にはエコカラットプラスのグラナスルドラのベージュをあしらい、キッチンカウンターのアクセントとしています。

このエコカラットには、調湿性や脱臭効果、有害物質の低減効果等がありますが、取付した理由は完全に見た目だけの目的です。

雑貨や小物、本などを置くためにLIXILヴィータス(Vietas)というシリーズの幅2400の一枚棚を2枚取り付けています。

 

この一枚棚、ウォールシェルフだったりインテリアカウンターだったりディスプレイカウンターだったりいろんな呼び方があるそうですが、ただの棚を各メーカーが色んな呼び方をしているだけだと思われます。

 

I型対面キッチンにした理由

キッチンカウンターの形には強い憧れが無かったので、消去法からこれが良いと判断して決めました。

参考:たくさんあるキッチンの種類から自分に合ったキッチンを選ぼう!

 

LDKの一体感を高めたかったので独立キッチンや壁付けキッチンは無し。

L型キッチンは角の部分がデッドスペースになりがちなので無し。

アイランドキッチンはスペースを余分に必要とする割にメリットが少ないと思ったので無し。

ペニンシュラキッチンは手元が隠せないので無し。

 

一般的にペニンシュラと言えば下記のようなイメージ。吊り戸やコンロ裏の壁がなく、ワークトップがフラットなのが主な特徴になります。

※コンロ裏の壁があってもペニンシュラと呼びます

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引用:白が人気?システムキッチンの色選びで参考になる人気色とオススメ色

 

ペニンシュラは結構オシャレに見えますし、キッチンとリビングを隔たる壁が少し下がるので見た目的にも開放感があります。

ですから少し悩みました。

以前に色んな人のお宅を訪問する仕事をしていたのですが、リビングをキレイにしている人は多くてもキッチンは結構物が置かれているものです。

私達ではとてもモデルハウスのようなペニンシュラキッチンの使い方はまーできないだろうな、キッチンは雑然となりがちなので、それを隠す壁があったほうが逆にキレイに見えやすいだろう、という判断からペニンシュラは諦めました。

 

また、建物構造的にもコンロの裏に柱が必要だとは言われていたので、コンロの裏をガラスにする選択肢は取れませんでした。

もし柱が必要なければ、コンロ裏の壁は無くすこともできましたが、私達の間取り的にはそこの壁があってもなくても開放感や視線の抜け的には変わらないと判断し、コンロ裏の壁については妥協することにしました。

コンロ裏がガラスになったらそれはそれで、油跳ね等の汚れが目立ってしまう等の問題もありますしね。

 

キッチンカウンターに棚を付けた理由

キッチンカウンターの利用用途としては、カウンターを食事や勉強できるスペースとして利用できるようにするか、収納できるように扉や棚、ニッチ等を設けるパターンがあります。

カウンターに人が座って何かをおこなうというのは、それだけスペースやイスも必要になりますし、そもそもダイニングテーブルがあるならそちらで良いと思っていたため、採用しませんでした。

 

カウンターの下が収納になるタイプは、間取りにもよりますが使いやすそうなところに収納を置けますし、リビングとの調和的にも良いと思いました。

ダイニングテーブルとキッチンカウンターの距離が無いような場合は、ダイニングチェアが邪魔をして収納にアクセスしづらいといったデメリットもあるので、間取り次第だと思います。

 

ただ私達は、家の収納やリビングの収納は十分足りていたことと、賃貸に住んでいた頃に使用していたディアウォールが便利だったのでそれと同じような形にしたいと思っていました。

このディアウォールは、本を置くマガジンラック代わりにしたり、写真や雑貨を置いたり、よく使い道具をしまうバスケットやリモコン等を置いたり、なかなか使い勝手が良かったので、それに似せて棚を付けることにしました。

下記はアパートで使っていたディアウォールです。

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エコカラットに棚という形にしたのは、高級ハウスメーカーのモデルハウス等でよく見かけていて、おしゃれかつ実用的で魅力的だな~と思っていたからです。

もっとも、テレビの裏や玄関などに使用している例が多く、キッチンカウンターにこの二つを採用しているところはほぼ見たことありませんでした。

 

他の施工例だと下記のような感じです。

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引用:リフォーム&インテリアのことならフェイス 

 

デザイン的にはどうか

一枚棚は2400㎜の長いものを使用していますが、家の中でこれだけの長さのものはあまりありません。

この長さが目線が落ちる位置にラインを強調しており、程よい出しろと厚みと合わせてかっこいいなーと思います。

ブラケット(棚の支持材)が無いのもすっきり見えていいですね。

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エコカラットもタイルの質感もしっかり出ているので、高級感がありますし、光の当たり方によって表情が変わるのもおしゃれです。

テレビの裏に設置してスポットライトを当てたりするのもよく使われる手法だと思いますが、あんまり陰影を出してドラマチックに見せるのは好きじゃないのでやわらかく光が当たるようにしました。

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また、私達の間取りではリビングに入った時に最初に目に入る場所なので、小物を置いたりするにも丁度いいですね。

下記はリビングのドアからキッチンカウンターを見たところです。

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実用的にはどうか

最上段(キッチンカウンター)はキッチンで作業しているときに物を仮置きする場として使用しており、普段はあまり何も置かないようにしています。

幅も150㎜位しかないため、日常的に物を置くには狭いです。

ただ、日常的に物を置かないおかげで一時的な物置きとしては便利に使用できます。

一時的な利用をするためには、常に物が置かれていない状態にないといけません。

 

一枚棚の上段はリモコンや雑貨用のバスケット等を置いたり、小物を置いています。

下段は読み途中の本や、来客に見て欲しいものなんかを置いています。

2400mm × 2段分あるので、スペースとして足りないという事はまったくありません。

壁からの出しろが100mm位しかないので、置けるものは限られていますがそれが原因で困ったことはありません。

 

エコカラットの消臭力・調湿力ですが、ついていない場合と比較できないためか、あまり実感はありません。

エコカラットが有効に機能するためには床面積の四分の一ほど施工面積が必要だと聞いています。

35平米に対してキッチンカウンターだと5平米程度ですから、七分の一ですね。

効果が感じられないのは面積が足りないからなのか、実感が難しいからなのかはわかりません。

ただ、他の部屋に比べれば若干乾燥し辛かったり、湿気がこもらなかったりするような気はしますね、若干ですし、気のせいと言われたらそれまでです。

私の主観では、エコカラットは見た目で施工するものだと思います。

 

この形のデメリットは?

エコカラットはタイル(焼物)なので、割れないかが心配です。

表面からのダメージは受けにくいという話を聞いていますが、角は弱いと思います。

掃除機やテーブルやイスを移動させるときに角の役物にぶつけたら、割れる可能性は高いでしょう。

子どもがおもちゃを投げるかも。

こういうものはメーカーが販売を打ち切ると入手できなくなるのが問題ですが、エコカラットはロングセラー商品なので仮に交換が必要だとしても物はしばらく入手可能だと思います。

また、一つが欠けた程度なら自分で直すことも可能だと思いました。

リスクを恐れるとちょっと変わったものは何もつけれなくなってしまうので、これは仕方ないと思って納得しています。

 

また、棚は子供がこれから大きくなると登ったりしないかが心配です。

取り付け方が特殊なので、柱を欠きこんで差し込んでいるようなタイプの棚と比較すると、耐荷重が若干低くなっています。

耐荷重は1m辺り8kgなので、子供が乗ったら内部の金具が曲がるかも。

これも、気を付けるしかないですね。

 

オプション費用は?

エコカラットプラスは施工面積およそ5.0m2、役物(角のパーツ)が1.0mで支払いが10.3万円でした。

他のブログさんを見ると、ただ単純に5平米近く施工するだけでも10万近くいくのに、後述しますが施工難易度が高いのに同じ値段でできたので、タイル職人さんに感謝です。

 

以下は適当な計算です。

LIXILの定価が平米辺り12900円の、角の役物10400円、接着剤やら雑費で10000円位だとすると、およそ85000円ですね。

エコカラットは商品そのものが高いという話を聞いていたので、ネットで色々調べてみると定価の6~7割ぐらいが仕入れ値になりそう。

85000×0.6=51000、これに職人二人の人工を入れて、工務店の利益も入れたら10.3万じゃ絶対たりません。

しかも職人二人とも朝から夜までやってて終わってませんでした・・・お疲れ様です。

 

ヴィータスの一枚棚は2枚で4万円でした。

これも施工費や利益が入っているのか謎ですが、安かったのでラッキーとします。

※他の見えないところで取られてると思われる

 

エコカラットの種類の選び方

エコカラットの種類の選び方は、ネットの施工画像やLIXILショールームで実物を見たりすれば、あとは好みや部屋の雰囲気に合わせて決めればいいと思います。

グラナスルドラという種類は、エコカラットの中でも定番かつ人気で、ヴィータスの一枚棚によく合うと思いましたし、ショールームでもよく使用されておりイメージをつかみやすかったので、割と即決で決めることが出来ました。

 

悩んだのは色です。

エコカラットは光源の色や、当たり方によって受ける印象が違いますし、壁紙と同じようにA4サイズのものと壁一面で張ってあるものでは見たときの色の感じも違います。(目の錯覚効果のせいです)

なのでベージュにしようかホワイトにしようか、はたまたグレーもアリ?というところでかなり悩みました。

ショールームにあるA4サイズのサンプルでは、ベージュとホワイトはほとんど同じ色に見えます。

幸いグラナスルドラが人気の種類だったので、ネットのブログの画像等を参考にイメージを固めました。

もしそれが無かったとしたら、ベージュとホワイトが貼ってあるショールームを探しに、全国を回っていたかもしれません。

 

ちなみにエコカラットとエコカラットプラスですが、私が施工したのはエコカラットプラスです。

エコカラットプラスは、エコカラットの能力を一部高め、また汚れ防止性能を付加したものらしく、差額もあまり無かったのでプラスにしました。

普通のエコカラットは汚れに弱いというか、吸水性が高いので汚れた水、例えば飛び跳ねた醤油とかをそのまま吸収してしまい、汚れが落ちなくなる可能性があります。

プラスは汚れ防止機能があるので、空気中の水分は吸ったり吐いたりするが水滴などはつかないそうです。

 

一枚棚(ウォールシェルフ)の商品の選び方

一枚棚は各メーカーから色々なものが出ていますが、下記の画像のようにブラケット(棚を固定する金具)が見えてしまうタイプの場合、エコカラットとうまく合わせることが出来るかわからなかったので、金具が見えないタイプにしました。

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引用:パナソニックインテリア建材ベリティスよりインテリアカウンター

 

 

南海プライウッドリビアスのカウンターもいいなーと思っていました。

少し棚の厚みがあるのが気になりましたが、必要要件は満たしていました。

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引用:ギャラリー | 製品情報 | 南海プライウッド株式会社

 

しかし、最終的にはLIXILヴィータスというシリーズにちょうど求めていた棚がある事を知り、それにしました。

キッチンカウンターの笠木(カウンター部分)はLIXILの建材なので、LIXIL同士で合わせられれば色もピッタリ合うので一番いいんですよね。

ヴィータスの一枚棚は、2018年からシリーズに追加された新しいもので、工務店の担当者も知らなかったため、LIXILには一枚棚は無いと思っていました。

後になってショールームでたまたま見かけて、なんだこの商品LIXILにもあるじゃーんってなって採用になりました。

2018年から追加された云々は聞いた話なんで本当かどうかは知りません。

 

ちなみに、なんでもよければIKEAから安いのが出てるのでDIYには良さそうです。

そのうち気になる所があったら付けてみようかと思っています。

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引用:LACK ラック ウォールシェルフ - IKEA

 

金具の見えない棚とは?

前項で出てきた金具の見えない棚。

構造がどうなっているかというと、最初に専用のT字の金具を壁に取り付け、そこに棚をはめ込みます。

棚にはあらかじめT字の金具が納まるような穴が開いています。

下記の画像はLIXILヴィータスの一枚棚の施工例から引用しました。

商品により、方法は違うと思いますが、ヴィータスはこんな感じです。

南海プライウッドリビアスは少し違うようです。

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なお、金具だけの商品もあるようです。

こちらを使えば無垢板でも金具を隠せるんでしょうか?それはわかりません・・・。

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参考:スガツネ ITALIANA 棚受

取付のイメージは以下の動画が参考になります。

ITALIANA 棚受 IT7020型<取付・調整>[スガツネ工業] - YouTube

 

カウンター及び棚の幅と設置高さ

ヴィータスの一枚棚で奥行130mmの物の場合、幅は800 / 1100 / 1200 / 1350 / 1600 / 1650 / 2000 / 2200 / 2400と、めちゃんこ設定幅が多いです。

キッチンカウンターの幅は2730mmだったので、2400mmが適切かと思いましたが、一応マイホームデザイナーという建築モデリングツールで確認し、2730のところに2400を中央寄せで設置しても見た目的に自然であることを確認しました。

 

我が家はキッチンのワークトップ(シンクとかコンロのある場所の天板)の高さを850mmにしたため、キッチンカウンターの最上部は、ワークトップに置いてあるものをある程度隠せるように850mm+200mmで1050mmにしました。

一枚棚の上段は、1050mmから文庫本(高さ150㎜位)を置いたりしてもキッチンカウンターの最上部に被らないように200mmほど引いて、ワークトップと同じ850mm位に。

一枚棚の下段は上段の850mmから400mm引いた450mm位にしました。

400mmというのは、A4本(高さ300mm位)を置いたときに加えて少しゆとりも持たせた数値です。

こちらもマイホームデザイナーでイメージを作ったり、実際にその高さに物を置いたりして違和感がないことを確認しました。

 

施工難易度が高くて建築と少し揉めた

こういうようなイメージで施工したいという事を伝え、施工の段取りはどうなるのか工務店の担当に聞くと「まず棚をつけてからエコカラットを後で施工します」と言われました。

エコカラットの寸法を無視して棚を先行でつけてしまうと最上段のカウンター集成材と棚の間の寸法が決まってしまうため、その間の寸法に合わせてエコカラットを加工して貼り付けなければなりません。

エコカラットが変幻自在のものならいいかもしれませんが、あくまでタイルで焼物だし、しかも小型のものなので、切ったら端はキレイにならないと思いますし、こういったものは極力真物を使うのが見たときに違和感を感じさせないセオリーだと思いました。

※真物とは建築業界で、定尺のままの寸法の物を言います。つまり加工しないタイルの事です。

 

なので、大工とタイル職人で打合せしてから棚のつける位置を微調整してはどうか?という提案をしましたが、タイル職人は通常他の現場を回っており、この打ち合わせのためだけに呼び出すことはできない。と言われてしまいました。

何でもやりますを売りにしている工務店や、高級ハウスメーカーだったら、それも仕事でしょう?と言えますが、私達が頼んだのは半注文だけど安いですよ!が売りな工務店

無茶を言っても困るのは職人か工務店の担当だし、どうしようか悩みました。

 

私が施工図面を書いてもいいんですが、あくまで素人なので図面を書いたとしてタイルが図面通り施工できるのかがよくわからない。

物によってわずかな誤差があったりすると数mmズレこんだりする可能性もあるし・・・

それでも何もしないよりマシだと思い、適当な図面を書いて工務店の担当に見てもらい、それで施工してもらうことにしました。

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結果は、最上部のカウンターと一枚棚の間、一枚棚の上段と下段の間はイメージ通り真物を入れることができ、スッキリした出来になったと思います。

ただ、当日になってタイル職人と事前打ち合わせをしたのですが、エコカラットと幅木の間の隙間が出来てしまうため、そこを何とかする必要がある、と言われました。

私はこの間はコーキングでもしておけばいいと思っていたのですが、職人が言うには幅木もエコカラットも色味は薄目だから、コーキングだと将来的に変色する可能性があり、変色した場合に不自然となるから、そうなるのであれば何も埋めないほうがいい、ただ、隙間が空きすぎても不自然なので隙間を減らすために、本来よりタイル間の目地を少しづつ広げて施工します、と言われました。

目地を広げて施工する、そんな方法がアリなのか?規則的に並んでいるタイルの目地を広げて違和感は出ないのか?と思いましたが、職人いわく、もともとでこぼこしているタイルだし、角度を付けてみたらわからない。水平に近い視点から見たり、言われればわかる。と言われ、あまり納得はできませんでしたが、職人が言うのであればそれを信じるしかないなと思ってその施工方法に同意しました。

 

実際施工してみて、確かにあまり目立つものではないが、その施工方法を打合せした自分は隙間が空いているのが何となくわかるので、あまり気持ち良い終わり方ではなかったのかなと思いました。

最初からタイル職人と打合せ出来ていたら、キッチンカウンターの高さを微調整してエコカラットと幅木の間も最小限に抑えれたし、そんな方法もとらずに済んだし、この寸法で大丈夫か?と悩みながら日々を送る必要もなかったのに。

 

ただまー、トータルで見て納得のいく仕上がりだったので、よしとしました。

 

終わりに

エコカラットは簡単に部屋に高級感を出せるのでオススメです。

ただし、棚とかスイッチ・コンセント類との取り合いは要注意です。

また、その面には将来紙を貼ったり時計をかけたりはできなくなるので計画的にやりましょう。

あ、それと端は建材か入隅にしたほうがいいと思います。

それか見切り材を使うとか?

たまたま見かけたのですが、下記のブログ。

失礼ですが、端が露出しているので何回も欠けてていて大変そうだと思いました。

エコカラットの補修 | ひ~*ぷ〜のまったり日記

 

ちょっとキッチンカウンターを紹介するだけのはずが、なんだか長い記事になってしまいました。

ここまでお読みいただきありがとうございました。